10月, 2011年

ゲームでしりあった

2011-10-29

最近よく耳にするようになったサイトというとモバゲータウンですよね。近年は右肩上がりで登録者も増え続け、サービスコンテンツも徐々に増えてきて、評判も上々です。
以前はその地位を独占していたのがスマホ エロサイトでした。ですがゲームコンテンツや質問掲示板、そしてブログの充実面からモバゲータウンは今やゲームサイトナンバーワンとさえも言われるまでに成長してきました。
そこまで急成長できたのは若年層の利用者取得というのが一番の理由に挙げられるようです。ゲーム感覚で色々なコンテンツを楽しめるのは若者達にウケて、今や出会い系サイトのような役割も果たすといいます。
モバゲータウンなら登録も簡単に済みますし、周りのみんなも利用しているのでサイト内で集まって色んな所を楽しむという事も可能ですよね。そして学生などはサイト内で他校の人と知り合ったり、お付き合いに発展したりする事もあるそうです。
以前は文化祭や学園祭などでしか他校との交流は無かったのに、今はモバゲータウンに行けばいつでも他校の人と出会える、なんて事もあるようです。あなたも気になるなら一度覗いてみてはいかがでしょうか。

彼氏募集

2011-10-28

私の彼氏は誰もが羨むほどの自慢の彼なんです。顔もイケメンで、身長も180以上あります。そして学歴も有名私立大学卒業で、今は親の家業を継ぐために医者を目指してインターンをしているんです。
周りの友達にその事を話すと「絶対に手放しちゃダメだよ」だとか「どうやって知り合ったの?」なんて質問攻めにあいます。そしてそんな時に私は包み隠さず本当のことをいうのですが、友達は絶対に信じてくれないんです。
それは「私は彼とはデブ専サイトで知り合った。そして向こうから猛アプローチがあって付き合うことになった」と話すんですけど、これを言うとみんな本当に驚くんです。
そして一番驚いているのはこの私でしょうね。見た目も普通だし、これと言って特徴や特技も無いのに、あんなに素敵な彼氏がいるなんて。でも以前に彼に「どうして出会い系サイトをしているの?」と聞いたことがあるんです。
そうしたら彼はこんな風に答えていました。「僕はいつも周りから特別な目で見られていた。そしてその事が嫌だったんだ。だから付き合う人だけは僕の中身だけを見てくれる女性がいい」と言っていたんです。
そして私が世界で一番だと言ってくれました。彼とはゆくゆくは結婚すると思います。出会い系サイトでこんな事ってあるんですね。

セフレサイトが最近大人気

2011-10-25

多くの出会い系サイトがあります。
それこそ20代に限定したサイトだったり、熟女専用のサイトだったり。
共通していえるのはどのようなジャンルであれ、出会うことを目的とし、直接会った後は心と心の交流を第一に、
趣味や性格があえば愛を時間をかけて育んでいく関係性を仲介してくれるものであるということ。
しかしセフレサイトは異なります。
20代限定、熟女限定などの区別は愛人掲示板同様細かに別れています。
しかしながら、その用途は確実に異なります。
つまり、セフレで出会った男女は愛を育まないと言うこと。
目的は相手の体のみでそれ以上でも以下でもありません。
逆に体以外を求めようとすれば相手に露骨に嫌な顔をされるでしょう。
時に会ってから話をすることすら忌避する方もいるようです。
ホテルで逢って言葉交わさず、体を重ね、事が終わった後は、何も言わず男女別々の方向へ帰っていく。
どうですか、このドライな関係性。
しかしこうした関係性が今少し受けているのです。
日頃の密着した人間関係でプライベートなどなきに等しい心の雄叫びをあげている
男女が求めているのはドライでクールなつながりだったりする。
そしてそういう人たちは、もれなくセフレサイトを使い、同種の相手を探していたりするのです。

セフレという人生勉強

2011-10-25

私は数年前まで、すぐに誰かのセックスフレンドになってしまう女でした。
べつにセックスフレンドになりたかったわけではありません。
でも、自分はちゃんとした「彼女」だと思っていても、相手にとっては
ただの「セフレ」だったことばかり。いつも、男の家かホテルでしか
デートをしておらず、きちんと恋人の関係になれていなかったのです。
会うたびに、ただsexをするだけ。そんなひどい関係です。
わかっていても、そんなひどい生活を私は送ってきたのです。
しかし、何度も何度もそうやって男に遊ばれて私は気がつきました。
このままでは自分がダメになる、なんとかしなくてはいけない、と。
これまでの相手には、本当にひどい男もいました。
カラダでしか男をつなぎとめることができない私の弱みに付け込んで、
自分がやっているネットワークビジネスの商品を買わせようとした男。
そんな最低な男との恋愛ともいえないような恋愛を重ねていくうちに、
きちんと自分を持っていないとひどい扱いをされる、ということに
気がつきました。自分を大切にしなくてはいけません。
男というものは、セフレのことを捨てても、いつまでも自分のことを
好きだと思っているようです。自分が寂しくなると、
捨てたセフレにも平気で電話をかけてきます。
最近、なにしてるの?なんていう白々しいセリフには、
心底腹がたちます。そういう経験にもさすがに嫌気がさしました。
そして、私は自分の「セフレ体質」を卒業しようと決心したのです。
もうカラダだけの男女関係なんて、ごめんです。
人生勉強になりました。そして、そんな人生勉強をさせてくれた
数々の男たちに感謝しています。復讐する気などまったくありません。
だって、いま私は楽しく恋愛していますから。

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